とにかく書く

日々の雑感や知り得たことを、とにかく書いています

lib32-gst-plugins-bad, lib32-gst-plugins-ugly のインストール

Wine にて gstreamer エラーで落ちるアプリケーションがあった。32ビットのビデオコーデックが必要 だろうとのことで lib32-gst-plugins-bad, lib32-gst-plugins-ugly をインストールした。いくつかトラブルがあり解決したのでメモする。

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マザーボード変更(Z370 GAMING PLUS へ)

PCのマザーボードを Z370 GAMING PLUS にした。CPU は Intel Core i5 8400, メモリもDDR2 のものしか持っていなかったので、DDR4 8GB x 2枚を新調した。マザーボードとCPUで約3万円、メモリで約2万円。
当初、Arch Linux が上手く起動せずに困ったのでメモする。

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ローストビーフ

昨日キチリで食べたローストビーフが美味しかったので家でも作ってみた。20分程度で作れて意外に簡単だった。

材料

  1. 牛肉 もも 250g程度
  2. オールスパイス 適量
  3. 塩 適量
  4. 胡椒 適量
  5. にんにく 1カケ
  6. 生姜 にんにく1カケと等量
  7. 香味野菜(玉ねぎなど。食べない。肉の土台にする。)

作り方

  1. イオンでローストビーフ用のオーストラリア産もも肉が売ってたから買ってきた。250g で 1,000円。牛脂はタダでもらえる。ついでにS&Bのオールスパイスも買ってきた。小瓶で180円だった。
  2. もも肉を30分間放置して常温に戻した。
  3. オーブンレンジを220℃で予熱開始。
  4. にんにく1カケと生姜をにんにくと等量分だけ卸金ですった。
  5. もも肉を開封してニンニクと生姜を全体に刷り込み、塩・胡椒・オールスパイスをふりかけた。量は適当。
  6. 牛脂をフライパンで溶かして、もも肉の各面を焼いた。大体1分くらいにして焦げ目がつくまで焼いた。メイラード反応大事。
  7. オーブンレンジの鉄板に古くなった玉ねぎを輪切りにして並べ、その上にもも肉を載せた。香味野菜を敷くのは焦げ付き防止と香り付けらしい。
  8. 予熱が終わると鉄板をオーブンレンジに入れ、20分焼いた。
  9. 焼いた後は取り出して放置するだけ。肉汁が出るので、お皿に置いたほうが良い。

Arch Linux で BUFFALO「WI-U2-433DHP」を使う(2018/02/18 修正版)

以前、 BUFFALO の WI-U2-433DHP をつかうためにドライバとしてGitHub - paralin/rtl8821au: RTL8821au driver updated to work on the latest kernels を使っていた。ところが linux/timer.h にあった init_timer 関数(マクロだけど)や、struct timer_list の data メンバーが無くなってしまい、またコンパイルエラーが出るようになった。
結局、AUR のドライバ を使うことで解決できるようになったのでメモする。

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Arch Linux で BUFFALO「WI-U2-433DHP」を使う

Arch Linux で BUFFALO「WI-U2-433DHP」を使うためにやったことのメモ。


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